屋外児童遊具の寄贈式典への出席
令和8年8月6日
8月6日、菅正広大使は、グラン・ポール地区評議会(District Council of Grand Port)および商船三井(MOL)が主催したマエブール・ウォーターフロントおよびレジデンス・ラ・ショーの屋外児童遊具の引渡式に出席しました。
式典には、ラムフル外務・地域統合・国際貿易大臣、ブレル農産業・食料安全保障・ブルーエコノミー・漁業大臣、ウーチト地方自治体大臣等の閣僚をはじめ、地元政府関係者や多くの地域住民らが参加しました。
菅大使は、商船三井(MOL)チャリタブルトラストによるモーリシャスの地域社会への継続的な貢献と、持続可能な発展に向けた取組を高く評価しました。また、寄贈された遊具で多くの子供たちが笑顔で元気に遊ぶ姿に喜びを表し、こうした安全で親しみやすい遊び場が子供たちの健やかな成長や地域コミュニティの絆を深める上で重要な役割を果たすことを強調しました。さらに、日本とモーリシャスの友好・協力関係を今後とも一層強化していくと述べました。
また式典では、地元の新鮮な食材を用いて作られた日本料理や地元の料理が振舞われ、参加者との親睦を深める良い機会となりました。
式典には、ラムフル外務・地域統合・国際貿易大臣、ブレル農産業・食料安全保障・ブルーエコノミー・漁業大臣、ウーチト地方自治体大臣等の閣僚をはじめ、地元政府関係者や多くの地域住民らが参加しました。
菅大使は、商船三井(MOL)チャリタブルトラストによるモーリシャスの地域社会への継続的な貢献と、持続可能な発展に向けた取組を高く評価しました。また、寄贈された遊具で多くの子供たちが笑顔で元気に遊ぶ姿に喜びを表し、こうした安全で親しみやすい遊び場が子供たちの健やかな成長や地域コミュニティの絆を深める上で重要な役割を果たすことを強調しました。さらに、日本とモーリシャスの友好・協力関係を今後とも一層強化していくと述べました。
また式典では、地元の新鮮な食材を用いて作られた日本料理や地元の料理が振舞われ、参加者との親睦を深める良い機会となりました。